春から初夏、大人の手元を綺麗に見せる小さな工夫

春から初夏、大人の手元を綺麗に見せる小さな工夫

暖かくなってきて、手元が目に入りやすい季節になってきました

 

外で飲み物を持つ、
カバンを持つ
人と会って、手を動かしながら話す

そんな何気ない場面で、ふと自分の手元が気になることはありませんか?

 

若い頃よりも乾燥や血管が気になる
皮膚の張り感が減った気がする
人に手を見せることに抵抗があると感じる人も多いです

40代、50代の手元は
清潔感と、光を足すことで自然に綺麗に見えます

明日から取り入れられる、
手元を綺麗に見せる3つのステップをご紹介します

 

①爪の長さを整える
手元を綺麗に見せると言うと、ネイルを思い浮かべる方も多いかもしれません。
ですが水仕事が多かったり、仕事の関係でネイルができない時も

そんな時は爪の長さを揃える。
甘皮周りを清潔に見せる。

ことで、指先までケアの行き届いた手
を演出できます

 

②5分袖、7分袖は、袖口とのバラランスに気を配る

初夏にかけて、白いシャツや薄手のニットなど、軽い服装が増える季節です。

その分手元が何もないと、少しぼんやり見えることも。

そんな時にオススメなのがブレスレット、手首に光があるだけで、この5分袖や7分袖な服でも、
うまくバランスが取れるようになります。

 

③肌に馴染むスキンジュエリーを取り入れる
リングを身に付けるなら、日本人の肌に合いやすい。イエローゴールドがオススメです。

石のないデザインなら、引っかかりがないので、日常にも使いやすく、まるで素肌のように自然に光を集めてくれます。

 

大人の手元を美しく見せるために
大切なのは、目立たせることではなく、手元全体を整えて見せてくれること。

自信を持って、魅せる手元を目指しましょうにこ

 

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