わたし達について

HAKUBOTAN(白牡丹)の名は、1960年代にディレクターの曾祖母が、娘たちと共に営んだブティックから受け継がれました。


当時としては珍しく、1人ひとりのために仕立てるオートクチュールの洋服

その空間には、丁寧に紡がれた布と、確かに燃える情熱がありました。


いつの時代も、女性たちは支え合いながら、自分たちの人生を切り開いてきました。

HAKUBOTANは、その想いを受け継ぎたいと願っています。


生きていれば、必ず訪れる「人生の節目」

新しい一歩を踏み出すとき、あるいは人生の転機に立ったとき


ジュエリーが、これからの人生を照らす光となり

未来への希望を示す存在であってほしい。


店舗を持たないからこそ実現できる、手の届く上質さで。


HAKUBOTANは、「贈られるより、選び取る」という想いとともに、

自らの手で切り開く、全ての人生に寄り添うジュエリーを届け続けます。